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ペットシッターコラム

【2020最新】おすすめのペットカメラ5選!給餌機能・高画質・広範囲撮影も可能!

【2020最新】おすすめのペットカメラ5選!給餌機能・高画質・広範囲撮影も可能!

「仕事中で自宅にいない時にペットの様子が心配」

「外出しているときでもペットの動く姿をみて癒されたい」

そんなあなたにおすすめするのがペットカメラです。

最近は、高画質で撮れるものや給餌機能が付いているものなど様々なペットカメラが登場しています。

その中でもおすすめなペットカメラを5つ紹介していきますので、気になるものがあればぜひチェックしてみてください。

ペットカメラがあれば留守中でも○○ができる!

ペットカメラがあれば留守中にどのようなことができるのかを知っておくことで、よりあなたにとって必要かどうかを理解することができます。

今回は4つのできることについてまとめてみましたのでみていきましょう。

1. ペットの様子を観察することができる

まず、ペットカメラはスマホやアプリを利用すればあなたが職場や外出など、自宅にいなくてもペットの様子を観察することができるというのは大きな魅力です。

最近元気がない、ペットが病気になってしまったから定期的に様子をみたいという方にとってはうってつけのアイテムといえますね。

2. マイク機能で呼びかけられる

ペットカメラの中にはマイク機能がついているものもあるため、ペットに呼びかけてあげることも可能です。

飼い主側だけではなくペット側のマイクも付いている場合は、お互いに声が聴けるので安心できますね。

また、ペットがいたずらをしていた場合にしつけのためにマイクを使うということもできるので使い方は様々でしょう。

3. 給餌機能があればおやつを与えることもできる

「そういえば出かけてくる時におやつを与えるのを忘れてしまった!」

そのような場合でも給餌機能付きのペットカメラがあれば安心です。

ボタン一つでおやつ・フードが出てくるので、ついつい忘れがちな飼い主さんにもぴったりな機能といえますね。

ただし、ペットにとってカメラは慣れないと警戒してしまうものなので、おやつ・フードが出てきたとしても警戒して食べないこともあるでしょう。

そのため、ペットカメラからおやつが出てくることに慣れるよう、一緒にいるときに給餌機能を使って与えるようにしてみるといいかもしれませんね。

4. 防犯目的にもなる

ペットカメラは防犯目的としても使用することができるため、万が一不法侵入された場合でも記録として残しておくこともできますし、そのまま通報することもできます。

ペットを映すのが目的のカメラなのに、家に不審者が入ってくる瞬間を捉えてしまったというのは少し衝撃ではありますが、ペットカメラには防犯としても役立つはずです。

防犯とペットの様子を観察するという2点を踏まえると、自然とどのようなペットカメラを選べばいいのか見えてくるのではないでしょうか。

ペットカメラはどんな人におすすめ?

ペットカメラを利用するのがおすすめな人は以下のような人があげられます。

  • 一人暮らしで家を空けることが多い人
  • 外出中でもペットが気になる人
  • いつでもペットに癒されたい人
  • おやつや餌を与え忘れる人
  • ペットの油断した1枚が撮りたい人

特に一人暮らしの人は家を空けることも多くなると思うので、ペットの様子がとても気になるはずです。

そんな時にペットカメラで元気な様子が見られれば、仕事も忘れて釘付けになってしまうことは間違いないでしょう。

また、飼い主がいない時の油断したペットの写真というのも貴重ですよね。

本来の目的は飼い主不在時のペットの観察ではありますが、プライベートな写真を撮るという目的でもペットカメラはおすすめできますね。

ペットカメラの選び方!

では、具体的なペットカメラの選び方について解説をしていきましょう。

人によって重要視するポイントは違いますが、大きく分けると5つにまとめることができます。

1. フルHDの高画質でクリアな画像が撮れるかどうか

ペットカメラを使うのであれば、フルHDの高画質で撮影できるかどうかは非常に重要な要素となるでしょう。

画質が良いかどうかは画素数で判断すると良いでしょう。

フルHDであれば画素数は1920×1080(1080p)となっているので、この数字を参考に選ぶようにしてください。

ちなみにSDは720×480(480p)、HDは1280×720(720p)、4Kは3840×2160(2160p)となっています。

2. 広範囲撮影ができる首振り機能で安心

ペットは常に同じところにいるわけではありません。

だからこそ、広範囲で撮影ができるようにカメラに首振り機能が付いているものがおすすめです。

水平・垂直の可動域が広いペットカメラの方がより広範囲を映すことができますし、中にはカメラを遠隔操作して直接移動させることができるものもあります。

走り回ることの多い犬や高いところにのぼる猫など、あなたのペットの性格によって可動域を決めると良いでしょう。

3. ナイトモード対応であれば夜間でもペットが確認できる

帰りが遅くなってしまったという場合でもナイトモード対応のペットカメラであれば暗くなってもペットの様子を確認することができます。

ナイトモードは暗視タイプと赤外線タイプの2種類あり、どちらが合っているかは部屋の環境によるでしょう。

暗視タイプ
わずかな光を増幅させてカラー撮影ができるタイプ。
全く光が無い場合には対応不可。
赤外線タイプ
真っ暗でも撮影可能なタイプ。
ただし、カラー撮影は不可なのでモノクロ撮影のみ。

4. 通話機能があればペットに呼びかけ・しつけも遠隔で可能

通話機能があればカメラの範囲外にいるペットでも飼い主の声で近づいてきてくれることもあるので有効活用したいですね。

そのため、外出時でもペットに呼びかけたい場合はマイク・スピーカー機能を持っているペットカメラを選ぶようにしましょう。

5. 給餌機能が付いているとおやつもあげられる

給餌機能は家にいない時間が多い方にとっては嬉しい機能ですね。

また、おやつを与えることでカメラに近づいてきてくれるという利点もあります。

とはいえ、ペットカメラの重要ポイントは給餌機能ではないので、あくまで+αであったら良い機能と考えた方がいいでしょう。

【2020年最新版】おすすめのペットカメラ5選!

では、選び方をふまえておすすめのペットカメラを5つピックアップして紹介していきたいと思います。

それぞれ魅力的なポイントを目立つように厳選しましたので、あなたがどのポイントを重視しているのかによって選んでみてください。

Furbo ドッグカメラ

おやつ機能・高画質・広範囲撮影と今回おすすめしている選び方のポイントを全てバランスよく抑えているのがFurbo ドッグカメラです。

マイクの音質も申し分ないので、飼い主の声を判断しやすく、映像の遅延も少ないという点が高評価といえるでしょう。

一人暮らしの方、外出する機会が多い方には特にぴったりなペットカメラといえます。

パナソニック HDペットカメラ

明るい場所・暗い場所どちらでもクリアな映像を届けてくれるのがパナソニック HDペットカメラです。

やや広範囲撮影は不向きなものの、自動追尾機能を搭載しているのでデメリットをうまくカバーしています。

マイクの音質も鮮明なので、シンプルで高品質なペットカメラが欲しいという方にぴったりでしょう。

塚本無線 みてるちゃん

265万画素の圧倒的高画質に、操作設定がわかりやすくスムーズにできるのが塚本無線から販売されているみてるちゃんです。

自動追尾機能も付いているので、ペットの動きに合わせてカメラが動いてくれるのも高評価のポイントとなっています。

価格もリーズナブルなので、初めてペットカメラを購入したいと検討中の方にもおすすめです。

ポチカム

画質にとことんこだわりたいということであればポチカムがおすすめです。

243万画素の高画質撮影ができるため、より鮮明にペットを映し出すことができます。

ただし、マイクの音質についてはノイズが少し入ってしまうのが及第点でしょう。

給餌機能もないのであくまでカメラとしての機能に特化したペットカメラといえそうですね。

マルカン ペット用オートフィーダー カメラ付

マイク機能がずば抜けてクリアなペットカメラがマルカン ペット用オートフィーダー カメラ付です。

給餌もしやすいように取皿が付いているのもこだわりポイントの1つとなっています。

ただし、暗闇の撮影はできずアプリの操作が難しいという点がマイナスです。

それ以外の部分は平均点以上の評価となっています。

まとめ

今回はおすすめのペットカメラを5選紹介させていただきました。

自宅に不在の時にでもペットの様子を見れるのは飼い主としては非常に安心ですよね。

また、飼い主の声が聴こえただけでカメラに近寄ってくるペットも可愛らしく、コミュニケーションとして活用するのも有効的なグッズといえます。

ぜひ、ペットカメラを導入して愛するペットを見守ってあげてください。

最後に..弊社SNOWペットシッターの紹介

弊社、横浜川崎で営業するSNOWペットシッターの代表関口は、10年以上札幌でペットシッターサービス(サービス名:札幌ペットシッター)を運営してきており豊富な経験と実績があります。ペットシッターのサービスは委託形式やフランチャイズ形式が多く、個人によってサービスの品質や情報の管理の均一性は不安定なものとなりがちです。逆に、お店の規模が小さくなると同じペットシッターに毎回依頼できるメリットはありますが、ペットシッターに万が一の際や繁忙期には依頼を受けられないデメリットが生まれます。
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